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忙しい40〜50代会社員 必見!
日曜の夕方になると
気持ちが重くなる
という方へ
ゆる体操の週末レッスンで、
1週間の仕事の疲れを
完全リセットしませんか?
疲労を感じるビジネスマン
レッスン風景
寝ゆる体操の様子
NHK総合「午後LIVEニュースーン」(1月5日放送)にも出演。
指導歴22年。15,000回以上のレッスンで磨き上げた
「疲労回復のプロ」のスゴ技を、まずは無料でお試しください。
無料体験レッスンに申し込む ※ 60秒で完了|オンライン受講も可能です
会社員人生で最も多忙な年を、ゆる体操のおかげで乗り切れました
── 小久保誠さん(40代・会社員)
対面・オンライン自由に選べる
平日夜・土日も開催
参加回数は月ごとに自由に選択

こんなお悩みは、ありませんか?

  • ☑ 1日の疲れが翌朝リセットされず、朝から身体が重い。
    疲労を引きずったまま出社している。
  • ☑ 週末も前週の疲れが残っていて、休み明けに「リフレッシュした」という感覚がない。
  • ☑ PCやスマホの画面を見る時間が長く、肩こり・首の張り・目の疲れや瞼の痙攣などの  症状を自覚している。
  • ☑ 長時間座りっぱなしのデスクワークで、腰の疲れや腰痛を感じる。
  • ☑ マッサージや整体に行っても、数日後にはまた元の状態に戻ってしまう。
  • ☑ 睡眠時間が4〜5時間程度と短く、慢性的な睡眠不足を感じている。
  • ☑ ジムやヨガに通ったことがあるが、忙しさや疲れで続けられず挫折した。
  • ☑ 仕事のパフォーマンスが落ちている気がする。以前より仕事が辛く感じるようになり、無理が利かなくなった。
  • ☑ 「このままだと体調を崩すかも…」と不安を感じながらも、騙し騙し仕事を続けている。
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【体験談】睡眠4~5時間、毎日12~14時間勤務の環境の中、心身ともに健康を保てるようになった40代会社員の2年間

小久保誠さん(仮名)
40代・会社員・男性 | 2023年11月受講開始
小久保誠さん
BEFORE
ゆる体操を始める前
労働環境
平日の睡眠時間:4〜5時間
勤務時間:12〜14時間/日
出張が多く、新幹線での長時間移動が頻繁
身体の不調
疲労が蓄積、食欲減衰
新幹線移動後に腰が固まる腰痛
右目の瞼が痙攣する
仕事・対人関係
中間管理職として上司と現場の板挟み
現場との風通しに課題
AFTER
ゆる体操を始めてから
労働環境
睡眠時間・勤務時間は変わらず
出張の多さも変わらず
週末で疲労回復できるようになった
身体の変化
疲れにくくなった
肩こりに悩まされなくなった
腰痛がなくなった
姿勢が良くなったのに疲れない(からだの「軸」が発達
右目瞼の痙攣が収まった(半年後)
仕事・対人関係
相手の気持ちや立場をよく理解できるようになった
現場との風通しが良くなった
周囲・上司からの信頼が高まった
会社員人生で最も多忙な年も乗り越えた
周囲からの評価
周りからは「すごく元気な人間」に見えている
仕事がさらに集まってくる(信頼の証

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

■信頼するメンターの勧めで「神楽坂ゆる体操教室」入会。 

神楽坂ゆる体操教室には2023年の11月からお世話になっています。

 以前より私にはメンター的な立場で指導をいただいている先生(ビジネス分野を中心とした書籍の執筆で活躍をされている作家の方)がおられますが、その先生を囲んだ勉強会の中で「ゆる体操」「神楽坂ゆる体操教室」の話題がよく出ていて、お勧めいただいたことが入会のきっかけとなりました。 
その先生ご自身も神楽坂ゆる体操教室の古くからの会員ですが、信頼するメンターの先生が、長年実践をされた上でお勧めくださっているということで

「いったいどんな体操なのだろう?」

と、最初から大きな期待感をもって無料体験レッスン参加したのをよく覚えています。

■大企業中間管理職社員の「宿命」(?!)

私は従業員数が会社単体で約3000名。関連会社を含めた連結で約7000名となる企業に勤める会社員で、いわゆる「中間管理職」の役割を担うポジションで勤務をしています。


直接マネジメントを行うメンバーは約25名ですが、全国各地に現場を持つ職種のため出張も多く、また、(これまでのところ実際にそのような事態は生じていませんが)現場で不測の事態が起きた際には責任者として土日でも駆けつけなければならないため、週末も完全に仕事から解放された気持ちにはなれないなど、社内でも随一と言えるほどハード
な部署の担当となっています。

どの会社でも同様かも知れませんが、メンバーの人員数は常に不足しており、体調不良のメンバーが出てもその補充すらままならない状況。

また、経営側が判断し進めようとする方針内容と現場のキャパには大きなギャップがあり、その間に立つ中間管理職は常に両者の板挟みとなることを余儀なくされる立場となります。

■平日の勤務時間は毎日12~14時間。平均睡眠時間は4~5時間。

私の労働環境を少し具体的にご紹介すると、平日の勤務時間は毎日12~14時間。毎朝5時に起床し、6時半には出社する生活で、睡眠時間は平均4~5時間となります。
月に平均2~3回程度の国内出張が入りますが、現場は北海道や九州などの遠方が多く、当然のことながらその都度飛行機や新幹線・車による長時間移動が発生します。

そんな中、ゆる体操開始以前の私は1日ごと、1週間ごとの疲れがとれない状態でまた職場に向かう・・・ということの繰り返しで完全に疲労が蓄積した状態にいました。

肩こりは当然のことのように常につきまとい、食欲も減退。
特に新幹線移動の際には強い腰のこわばり腰痛に悩まされるなど、からだと心にたくさんの「不快感」を抱えた状態にいました。

幸い、病院での診断を必要とするような心身の深刻な状態には至っていませんでしたが、時折右目の瞼が痙攣するのを自覚するようになるに至って

「これは相当疲れが溜まっているんだな・・・」
「このままこの状態が続いたら、倒れてしまうんじゃないか・・・?」

と、不安な思いに駆られることもありました。

そんな状況の中、私が入会当初ゆる体操に対して最も期待していたことは

「来週1週間の仕事も倒れることなく乗り切ることができるよう、疲労を取り除いてもらうこと」

でした。

■1週間分の疲労を取り去り、元気を充電する・・・。
毎週末70分の「至福の時間」


神楽坂ゆる体操教室には初回の無料体験レッスンの後、さらに30日間、低料金で30日間何度でもレッスンに参加できる「お試し入会」の制度があります。

私もその制度を利用して1か月間のレッスンを受講後、最初の1年間は「初級月4受講」というプランを選び、主に土曜9時から行われるレッスンに毎週参加しました。

レッスンは教室受講オンライン受講を同時開催する形で行われ、特にこの時間のレッスンは多くの方がオンラインで参加されていますが、私は教室で直接指導いただく形を好み、疲労感が特別に高い時などを除き、教室に伺ってレッスンを受講しています。

金曜日までの1週間の仕事を乗り切り、週末くらいはゆっくり朝寝坊をしたい・・・という気持ちはやまやまですが、そのような心に鞭打ってでも早く起き、電車に乗って教室に伺いレッスンに参加をすると、そのコストをはるかに上回るリターンが得られる。

つまり、その方がより疲労を効果的に取り去り、元気になれることに気付いたからです。
(ただしこれはあくまでも「私の場合は」という前提でのお話となりますが)

70分初級レッスンの最初の約30分「寝ゆる」と呼ばれる、寝ながら行うゆる体操に費やされますが、(教室代表の)坪山先生のリードで行われるこの「寝ゆる」の時間はまさに“至福の時”で、1週間の仕事の疲れが蓄積していても、また、例え多少睡眠不足の状態であっても、この30分でかなり疲労回復し、続いて行われる「立ちゆる」に向けた気力が充電されます。

そして、「立ちゆる」も含めたレッスン全てが終了した頃にはすっかり元気になり、その頃には

「週末だから少し休んでいたい」

という気持ちもすっかり薄れています。

坪山先生ご自身もかつては忙しい会社員生活をご経験されているため、会社組織で働く人間の立場をよく理解してくださっており、レッスン前後のちょこっとした会話が時に「癒し」になったり、また時には「刺激」になることもあり、それもまた、教室受講の楽しみのひとつとなっています。

■「疲れを取る」ことと、「疲れにくくなる」こと。

このように、土曜日9時からのゆる体操レッスンはすぐに、私にとっての「週末のお楽しみ」となりましたが、入会2年目からは専門的理論も踏まえたより本格的な指導が行われる「ゆる体操中級」クラスのレッスンにも参加するようになりました。

平日1週間の疲れを土曜朝にリセットすることで週末2日間と翌週1週間の「質」が変わりましたが、レッスン受講を続け、体操が上達するにつれ、その「質」もどんどん高まっていきました。

体調の面では、まず「疲れにくくなった」ことが大きな変化として挙げられます。
それはひとつには、週末のレッスンで溜まった疲れを解消できるから、ということもありますが、更には余計な力みや緊張がなくなったことで、同じ環境でも疲れる度合いが激減した、ということが大きいと思います。

肩こりにも悩まされなくなり、新幹線での長時間移動の際も、ゆる体操を適度に挟むことで腰の疲労をかなり防げるようになりました。

因みに気になっていた右目瞼の痙攣も、教室入会半年後には収まりました。

■本物の「良い姿勢」が与えてくれる、快適で颯爽とした心境

「ゆる体操中級」クラスでは「からだの軸」の開発を中心に、人間の本質的な能力を高める指導が行われていますが、そのレッスンを受講する中で、私自身の中でも、当初期待していた「疲労回復効果」のレベルを超えた気づきや効果を得られるようになりました。

そのひとつは、「からだの軸」の発達とともに、本当の意味での「良い姿勢」が身についてきたということです。

「良い姿勢」は無意識のうちに人に対して信頼感を与えるものですが、それが単に外見を気にして背筋を伸ばすだけのものであれば、かえって心身のストレスにもつながりかねません。

でも、ゆるんで軸の通った本物の「良い姿勢」がとれるようになると、からだも心も常に快適で、颯爽とした心境でいられます。

会社のチームメンバーの仕事中の姿勢を見るとほとんど全員がぐちゃぐちゃに崩れており、それを見ると「行儀が悪い」という意味ではなく、

「こんな姿勢でずっと仕事をしていたらさぞかし不快だろうな・・・」

という意味で気の毒になります。

本当はそのようなことも教えてあげたいところなのですが、このようなことはからだが変わらなければ理解できないことのためそれもできず、少し歯がゆい思いがします。

■仕事で現れた「想定外の効果」

そして、そんな私自身の変化が反映した結果か、仕事の対人コミュニケーションの面でも具体的な成果が表れるようになりました。

前述したように私の社内でのポジションは、経営側と現場の「板挟み」になりがちな位置にあります。
そのような中、以前は自分の「こうあるべき」といった思いをストレートに伝えようとしていましたが、相手の立場や個人的な特性・タイミングなどを考慮して適切なコミュニケーションをとることができるようになりました。

ゆる体操を通して自分のからだに意識を向け、感じ取る力が身につく中で、相手の立場や状況を感じ取る力も高まり、また、自分の中に強くてしなやかな軸が育っていくことで、対人関係においても大所高所の視点に立ち、本当に重要な部分についてはブレずに守り続けながらも譲れるところは譲る、柔軟で臨機応変な対応ができるようになったようです。

からだの変化が行動の変化にもつながる。

「ゆるむ」ということは私が当初の想像していた以上に、人間の深い部分に影響を与えるのだなということを実感しているところですが、こうしたこともあり、上司・チームのメンバー・現場のスタッフを問わず、周囲からの信頼は以前に増して高まっていることを実感します。

ただ、信頼され評価が高まるとさらに仕事が集まり、忙しくなる・・・という
のも会社組織の常のようで、この2年間は自身の「会社員人生で最も多忙な年」記録を更新している状態です。

それはそれで「痛し痒し」な問題でもあるのですが、そのように状況がさらに厳しくなっている中でも以前よりも心身とも健康・快適に過ごせているのは本当にゆる体操のお陰と感謝しています。

逆に、もしもゆる体操との出会いがなければ、かなりの確率で、この2年間のどこかで潰れていたのではないかと思われ、そのことを想像すると少しぞっとする気持ちもあります・・・。

 

<解説>なぜ、週1回のレッスンで過酷な労働環境の中にある会社員の健康を守ることができたのか?

■不調の正体はからだが「固まる」こと

長時間のデスクワーク、移動による身体的負荷、人間関係のストレス──。こうした負荷が続くと、からだにはある共通の変化が起きはじめます。
筋肉・関節・脳・内臓・血管・・・私たちのからだのほぼすべてが、「固まって」いくのです。
からだが固まると、代謝が落ちます。すると血液やリンパ液の循環が低下し、老廃物疲労物質が細胞の内外にたまっていきます。それが細胞を傷つけ、さらに疲労が深まり、そしてさらにからだは固まっていきます。

肩こり腰痛目の疲れ食欲の減退、眠っても取れない倦怠感──これらの不調の多くは、「疲労」「固まること」悪循環から生まれています。

「ゆる体操」は、最新の医科学的知見を踏まえ、ヨガストレッチ呼吸法気功法武術などのエッセンスを取り入れて独自に開発されたやさしい体操法

心身の不調を生み出す悪循環の中心にある「疲労」「固まること」解消克服に大変高い効果を発揮します。


ゆる体操を継続的に実践した場合、その効果は大きく、

★【Step 1】固まったからだがゆるみ、疲労が解消される

★【Step 2】「力を抜く」脳のプログラムが形成されることでこりや不調が解消し、疲れにくい体質に変わっていく

★【Step 3】からだの「軸」が育つことで、仕事力・人間力が高まる

3つのステップで現れます。

今回ご紹介した小久保さんの2年間の変化は、原則週1回レッスン受講を通して、ゆる体操実践による成果典型的な形で現れた事例と言うことができます。


※「3つのステップ」の内容について、詳しくは以下をご覧ください。
   ↓

★【Step 1】固まったからだがゆるみ、疲労が解消される

実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
ゆる体操の実践によって現れる最初の効果は、固まったからだがゆるみ、蓄積した疲労が解消されることです。

ゆる体操は、ヨガ・気功法・ストレッチ・武術など、さまざまな身体運動のエッセンスを取り入れて作られた120種類以上の「パーツ体操」によって構成されています。その各パーツ体操に含まれる、からだをゆするさする、やさしく曲げ伸ばす呼吸法を用いて広げ開く・・・等々の働きかけにより、からだを深部から解きほぐしていきます。

例えば「ゆる体操初級」のレッスンでは、最初の約30分間、寝た状態で行う「寝ゆる」に取り組みます。寝ながら行う「ラクな」体操のため、取り組むのに際して強い意志力は全く必要としません。指導員のリードに身を委ね、からだの奥深くから生まれる「気持ちよさ」を味わいながら身体各部をゆすりゆるめていくだけで、固まった筋肉関節がほぐれ、全身の血液リンパ液の循環が回復し、代謝が高まっていきます。

同時に、自律神経が交感神経優位の緊張状態から副交感神経優位の安定状態へと切り替わり、まるでからだの内側から温泉に浸かっているかのような深い快適感を得ることができます。

この

「全身を深くゆるめ解きほぐす」

という取り組みを週に一回、専門の指導者の元でたっぷり時間をとって行うことで、まずは1週間分の疲労をリセットし、また月曜から始まる仕事に向かうエネルギーを蓄えることができるようになります。

★【Step 2】「力を抜く」脳のプログラムが形成されることでこりや不調が解消し、疲れにくい体質に変わっていく

実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
ゆる体操がマッサージ整体と決定的に異なるのは、ここからです。

マッサージや整体は「人にほぐしてもらう」もの。施術直後は楽になっても、日常に戻れば、同じパターンでからだを固め、こりや痛みがまたぶり返してしまいます。

それはなぜかと言えば、無意識のうちにからだを固めてしまう"脳のプログラム"が変わっていないからです。

私たちは子どもの頃から「頑張れ」と繰り返し教わってきました。「力を入れる」学習を膨大に積み重ねてきた一方で、「力を抜く」ことを学ぶ機会はほとんどありません。そのため多くの人が、無意識に力み、緊張し、からだを固めながら日々を過ごしています。

ゆる体操では、からだをゆるめた時に生まれる深い快適感(気持ちよさ)を繰り返し体験します。この快適感こそが、「力を抜くこと」に対する強力な動機づけになります。

力を抜く → 心身がゆるむ → 深い快適感を得る

このつながりが脳の中に強く形成されていくと、体操の時間だけでなく、日常の姿勢や動作においても「力を抜く」ことを自然に意識するようになります。
こうして、「すぐに緊張して力んでしまう」「余計な力を使ってからだを動かしてしまう」という脳のプログラムは、「力を抜く」「ゆるめる」という方向へと少しずつ書き換えられていきます。

その結果、多忙で緊張を強いられやすい生活環境が変わらなくても、肩こり腰痛といった慢性的な不快・不調が「ぶり返す」ことなく根本から解消されるばかりでなく、そもそも疲労をため込みにくいからだへと変わっていくのです。

★【Step 3】からだの「軸」が育つことで、仕事力・人間力が高まる

実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
ここまでは、ゆる体操の実践により心身の様々な課題を解決する、いわば「マイナスを0に戻す」ステップと言えますが、ここからは様々な能力を高め、仕事を始めとした毎日の生活・人生の質を高める「プラスを積み重ねていく」ステップに入ります。

ゆる体操の実践がさらに深まると、からだの中心に「軸(センター)」と呼ばれる身体意識が発達していきます。

軸が通ると、まず目に見える変化として立ち姿歩き姿座り姿など、日常動作における「姿勢」が変わります。

ただし、これは無理に外見を整えようと意識して作る「ちゃんとした姿勢」とは本質的に異なり、心身がゆるみ、軸が育った結果生まれる、快適で颯爽とした心境を伴った「本物の良い姿勢」です。

このような姿勢を自然にとれるようになると、本人が快適に過ごせるだけでなく、対人的にも、周囲から深い信頼感を得られ、リーダーシップを発揮しやすくなります。

「寄らば大樹の陰」という言葉がありますが、人はそもそも強くてスケールの大きな「軸」を持った存在に対して頼もしさを感じる習性をもっているからです。

また、

相手の立場気持ちを深く理解する力
・物事を大所高所に立った立場から俯瞰して見渡す
・物事の中心を捉え、本質を見抜く力
・周囲の状況に振り回されることなく、ブレない姿勢を守ることができる一方で、必要に応じて柔軟な対応もできる力

・・・等々、一般的には個人の資質とみなされる本質的なビジネススキルも、軸の成長に伴って高めていくことができます。

「ゆる体操でこんな効果が・・」
~実践者による21の証言~

「疲労回復・体調改善」

  • 3回目くらいで肩こりが改善しはじめ、1カ月半後には足の冷えが解消されました」(50代女性)
  • 「気がつけば肩や背中に湿布を貼ることがなくなりました!」(60代女性)
  • 「ゆる体操をはじめて2ヶ月、慢性的な肩こりがなくなったように思います。貧血酸欠感を感じることや、足がつりそう、という感覚もほとんどなくなりました」(40代女性)
  • 「ハイキングに行く時、行く前と帰ってからゆる体操をすると、疲労度が全然違います。歩き方も変わったのか、膝腰の負担がなくなりました」(60代女性)
  • 猛暑の中でも、足腰のだるさ体調不安がなく、夏バテの兆候が見られない」(60代男性)
  • 「ゆる体操のお蔭で特に体調を崩すこともなく過ごせています。『働く人』への思いやりに溢れた、素晴らしい教室だと思います」(50代女性)
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

「仕事・勉強・趣味の能力アップ」

  • 脳疲労解消のための体操(「ブレインゆる」)を、朝、仕事前に行うことで、頭がスッキリとし、仕事をスムーズにスタートすることができるようになった」(40代男性)
  • 「参加者の顔をイメージしながら『胸ポカ』(他者と親和的な関係性を作るのに効果的なゆる体操)を繰り返して期初の会議に臨んだところ、会議後に上司から『良かった』との評価をいただきました」(40代男性)
  • 「毎朝、ゆる体操の自主練をしているのですが、ゆるんだ身体で学習すると集中力が高まるように感じます」(20代男性)
  • ピアノ発表会の本番直前に、楽屋で肩をさすったり、『肩ギュー』や『肩の荷ドゥワー』(いずれも、特に肩周りの緊張をほぐすのに効果的な体操)をやっていたおかげか、緊張は多少しましたがあまりあがらず、いつもより楽しんで演奏することができました!」(50代女性)
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「身体能力・身体機能の向上」

  • 70代に入った今も、20歳の時の身長と変わりません。持病だった腰痛もほとんど再発しなくなり、5歳の孫のお相撲の相手もしています」(70代女性)
  • 姿勢が良くなったね!と妻に褒められました。ゆる体操のお陰でセンターが通るようになり、猫背が改善したみたいです」(40代男性)
  • 「身体が軽くなり、全ての関節潤滑油をさしたように身体がスムーズに動き軽くなりました。また、声の出かたが変わったように感じます」(20代男性)
  • コロナ禍の頃、運動不足もあり呼吸が浅いことが気になっていましたが、そう言えば最近なくなりました」(60代女性)
  • お産の時、助産師さんに『いきむのが上手ねー!』と何度も言われました」(30代女性)
  • 体重の乗せ方など、体の使い方が変わったなと思う瞬間が時々あります(電車の中で立っている時、物を取るために急に動いた時など)」(40代女性)
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「メンタル面への好影響」

  • 疲労自律神経が崩れている時でも、ゆる体操をするとだいぶ良くなります。に意識を向けるとスッと整う感覚があります」(30代女性)
  • からだの拘束(こわばり)が少しずつ取れていくことが自覚出来て毎日が気持ちよく過ごせています」(60代男性)
  • 写真を撮っていただく機会がありましたが、カメラマンの方に『いい感じに脱力していて、撮り慣れてる感じがしますね』と感想をいただきました」(30代女性)
  • カラダとの対話ができるようになったような感覚です。肩こりなど特定の部位の調子が悪い時、カラダが発するメッセージを感じられるようになりました」(40代男性)
  • 掃除や片付けの意欲が高まり、以前より部屋が綺麗になりました」(40代女性)
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<メデイアも注目!>NHK総合「午後LIVEニュースーン」(1月5日放送)で、「神楽坂ゆる体操教室」が取り上げられました!

2026年1月5日(月)、平日15時~18時にNHK総合テレビで放送されている情報番組「午後LIVEニュースーン」で本校・神楽坂ゆる体操教室が取り上げられ、代表の坪山佳史と教室会員の方6名が出演しました。

当日の番組テーマは「オノマトペ(擬態語)」
その中で、「オノマトペを本格的に取り入れた体操」としてゆる体操が紹介されました。

オノマトペには、自分が体現したい「動き」「意識状態」を引き出す「きっかけ」の役割を果たしてくれる働きがあります。

例えば、「力を抜く(脱力・リラックス)」が大事ということはわかっていても、実際に取り組んでみると、自分の意識コントロールだけで力を抜くのは思いの他難しいもの。でもそこで「ダラ~っ」という言葉を実際に出してみると、自分の意識がぐっと「力を抜く」方向に向かっていくことがわかります。

番組ではこのようなゆる体操の特徴の一端が、教室での実際のレッスン風景や指導者・会員へのインタビューを交えながら紹介されました。

「教室代表からのメッセージ」
~私が、日々ひたむきに仕事と向き合う皆さんに「ゆる体操」を届けたい理由~

神楽坂ゆる体操教室 代表 坪山 佳史

このサイトは主に、日々ご自身の身を削るような思いをしながら仕事に励んでおられる会社員の方を対象に、ゆる体操の存在とその中身を知っていただくことを目的に作りました。

なぜ、そのような皆さんを対象に選んだのか?
それは、私自身が過去に、そのような皆さんに近い状況を経験したことから、「お力になりたい」という気持ちをより強く持っているからです。

ということでここでは、私の個人的な体験談を中心に、その「思い」をお伝えさせていただきます。
少し長くなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。

■会社員時代に経験した2度の入院

私は大学卒業後、大手教育関連企業に入社し、12年半にわたり会社員として働いていました。

小学生を対象とした事業のマーケティング教材開発等の仕事に精力的に取り組んでいましたが、
32歳の時、突然内臓の難病を患い入院することとなりました。

当時まだ若く、また体力に自信をもっていたこともあり、多少の無理も自分のからだが受け入れ、消化してくれるような感覚をもっていました。
でも、仮に体力的・精神的なキャパが大きかったとしても、それを超える負荷を抱え続ければ、人はいとも簡単に壊れてしまう──。

そのことを、身をもって知る機会となりました。

約2ヵ月間の休職の後、職場に復帰。会社も私の健康に配慮してくれましたし、自分でも細心の注意を払いました。

しかし半年後、同じ病気の再発により、2度目の入院生活を送ることとなってしまいました。

■「頑張らないで、自分を大きく育てる」
──ゆる体操との出会いが、マインドセットを大きく変える転機に

2度目の入院先のベッドの中で、今後の人生を真剣に考えました。

当面の深刻な課題
「自分の健康を守ること」と「仕事をこなし、生活をまわしていくこと」の2つをどう両立させればいいのか・・・ということです。

人間のからだストレスの関係は、スーパーのレジ袋とそこに詰め込む商品の関係に似ています。

レジ袋にもS・M・Lと何種類ものサイズがありますが、許容量を超える量の商品を詰め込めば、その袋のサイズに関わりなく、いとも簡単に破れてしまいます。

人間の、仕事や精神的ストレスを抱え込める許容量にはレジ袋以上の個人差がありますが、
「許容量を超えたらどんなサイズでも破れてしまう」
というのはレジ袋と全く同様です。

2度の入院を経た当時の私の許容量は、Sサイズのレジ袋にも満たないほどにまで落ちていました。

その小さな許容量を少しでもオーバーすると、すぐにまた破れてしまう。
それでは、会社での職務を果たしていくことはできない。
小さくなった許容量を早く大きくしたいが、その「頑張り」がまた新たな負荷となり、許容量を超えてしまう
・・・まさに「にっちもさっちもいかない状況」でしたが、そこに希望の光を与えてくれたのが、
「からだをゆるめることで、溜め込んだ疲労ストレス解消させつつ、人間の本質的な能力を高めてくれる」
という「ゆる体操」との出会いでした。

「頑張らないで、自分を大きく育てる」

人は自分自身を追い込み、負荷をかけることによってのみ能力を高めることができるのではなく、「心とからだをゆるめる」というアプローチによっても、自身の能力を本質的に高めていくことができる、ということを私はゆる体操との出会いを通して知り、そこに自分の人生を立て直す突破口を見出すこととなりました。


■35歳で「ゆる体操指導員」を目指して独立。
 以後22年で15000回のレッスン指導を実践

その後約2年間、会社勤めをしながら熱心にゆる体操に取り組みました。

私の持病は一生根治されないとされる難病でもあり、その時点で病気が完治したという訳ではありませんでしたが、それでもこの時点で通常レベルの健康状態に戻ることができました。

そこで私は、自分自身を更に大きく育て、その大きな「許容量」をもって人や社会により大きな価値を提供できる仕事をしていきたい、という思いからゆる体操指導員としての独立を決意し、12年半務めた会社を退職しました。年齢は35歳になっていました。

会社員として職務を全うすることも大変なことですが、独立して事業を立ち上げることも、大変なエネルギーを要することです。そして、大きなリスクを抱えることでもあります。
そのリスクを「不安」と捉えれば、そのストレスの強さは会社員時代を遥かに上回るものになっていたのではないかと思います。

しかし、当時の私は不安もストレスも全く意識に上がることなく、ひたすら楽しく明るい気持ちで毎日レッスンに向かっていました。

今、改めて振り返ると、これがまさに「ゆるむ」ことによって生まれたパワーだったのだと思います。
からだがゆるめば心もゆるむ。そして心がゆるめば、特に意識をしなくても明るく、前向きな心境でいられるのです。

教室には様々な心身の不調改善を目的に通う皆さんの他、競技力の向上を目指すアスリートの方、舞踊家音楽家の方、ご年配の方妊婦さん・・・等々、様々な年代・立場の方が「からだと心をゆるめる」という共通の課題をもって集まり、和気藹々とした雰囲気の下でレッスンが行われていきました。

そんな中、あっという間に教室開校から22年が過ぎ、レッスンは15000回を超えるまで積み重ねるに至りました。

現在では「一生完治しない」とされる内臓の持病も、通院服薬食事制限のいずれも必要としない状態にまで回復し、長年安定した状態を保っています。

そして、療養中だった時代は言うまでもなく、持病が発症する以前の自分と比べても比較にならないほど圧倒的な質量の仕事に精力的に取組み、その仕事を通して多くの方に喜んでいただき、日々たくさんの笑顔に触れながら自分も笑顔が絶えない・・・そんな毎日を過ごすことができています。


■常に「許容量いっぱい」の状態で仕事に取り組んでいるあなたへ。

以上、私のかなり個人的な体験談をご紹介させていただきましたが、ここまでお付き合いいただき誠にありがとうございました。

長年積み重ねたこれらの経験をもとに私が自信を持ってお伝えしたいのは

「からだと心をゆるめる」ということが、今あなたが抱えている問題・課題を解決し、これからのあなたの人生に大きな希望と可能性を生み出す原動力になる

ということです。

かつての私のように、レジ袋の許容量いっぱいに荷物を詰め込むかのように毎日仕事に取り組んでいるあなたに、お伝えしたいことがあります。

そのレジ袋が破れる前にこのサイトを目にし、そしてここまで読んでいただけたという「ご縁」を、どうか大切にしていただければと思います。

私もそうでしたが、本人に自覚がなくても、実は抱え込んでいる荷物の量が許容量ギリギリに達していて破れる寸前にある・・・ということもよくあることです。
そのような方にはまず、すぐにでもその荷物の量を減らし、続いて少しずつその許容量を大きくしていかれることをお勧めします。

もしもあなたが「すでにからだや心が破れてしまった状態にある」という場合は、これまでのお話を読んでいただいた時点で私が言うまでもなく、「ご縁」を感じてくださっているのではないかと思います。

ゆる体操開発者である高岡英夫先生には

「からだには希望がある」

というタイトルの著書があります。

からだには、あなたに希望を与え、そしてその希望を実現させる道を一歩一歩進んでいくチカラが宿っています。
そのからだのもつ可能性を最大限に生かし切るための開発ツールがまさに「ゆる体操」なのです。

ぜひ、私と一緒にゆる体操に取り組み、これまで味わったことのない「快適なからだ」で過ごす新たな人生をスタートさせましょう。


神楽坂ゆる体操教室では、無料体験レッスンを行っています。
教室でのご受講はもちろん、Zoomを使ったオンライン受講も可能ですので、全国どちらにお住まいの方でもご参加いただくことができます。

また、無料体験レッスンご参加後は30日間4950円で何回でもレッスンにご参加いただける「お試し入会」の制度もご用意しています。

「ゆる体操という方法が本当に自分に合っているのか?」

ご自身のからだを通してじっくりとご確認いただいた上で、今後のご受講有無やご受講の場合の参加頻度等を検討いただける制度が整っていますのでご安心ください。

まずはぜひお気軽に、無料体験レッスンお申込みいただけますと幸いです。

私の経験と技術があなたのお力になり、また新たな笑顔と出会うことができることを、心より楽しみにいたしております。

「神楽坂ゆる体操教室」代表者プロフィール

坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

■神楽坂ゆる体操教室 代表
■株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
■NPO法人日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

●東京都新宿区神楽坂出身。
●中央大学卒業後、大手教育関連企業に入社。小学生を中心とした教育関連事業に12年半携わる。
●1999年、「ゆる体操」開発者・運動科学総合研究所 高岡英夫所長の書籍に感銘を受け、公開講座にて直接指導を受け始める。
●2002年9月、ゆる体操指導員としての独立を決意し勤めていた企業を退職。
●2004年2月、「神楽坂ゆる体操教室」を開校。 以後、都内4か所のスタジオ・カルチャースクール等で指導。
●2018年、小学生対象の全人格教育を目指す「神楽坂悠真塾」を開校。ゆる体操の教育分野への応用に向けた実践・研究にも取り組んでいる。
●ゆる体操指導員として、日本テレビ「ヒルナンデス」やNHK総合テレビ「午後LIVEニュースーン」等、メディアにも出演。
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「神楽坂ゆる体操教室」3つの強み

神楽坂ゆる体操教室だから、続けられる。効果があがる。

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15000回の指導で磨き上げた"職人ワザ"で、1人1人を徹底サポート 

本校代表の坪山佳史は2004年の開校以来、延べ2,000名以上の方を対象に約15,000回のレッスンを積み重ねてきました。

ゆる体操を「教わる」最大のメリットは、指導員による「リード」の中にあります。レッスンは指導員がすべての体操を参加者と一緒に行いますが、そうした中で体現された指導員の「深くゆるんだ状態」が参加者にシンクロすることで、独学では決して得られない格別に高い効果が生まれます。

また、メルマガや自習ビデオの配信などのフォロー体制も充実。代表者が長年に渡り築き上げてきた「個人力」を最大限生かし、1人1人の課題解決や目標の実現を本気で応援する仕組みが整えられています。

02

忙しい方にこそ続けてほしいから。柔軟でお得な受講システム

自らのからだに無理を強いながら日々働いている方のほとんどは「ゆる体操を必要としている方」であると同時に「忙しい方」であると考えられます。

そこで本校では、「忙しい方でも続けられる教室」を目指し、開校以来その仕組み作りのための試行錯誤を重ねてきました。その結果生まれたのが現在の「フレキシブルな受講システム」です。

例えば参加する曜日・時間や月内の参加回数は状況に応じて自由に選ぶことができ、また受講プランも、仕事の繁忙期・閑散期に合わせ、多くのレッスンに割安で参加できる「定額受講コース」と、後払い制で無駄なく参加できる「回数受講コース」から選ぶことができます。

03

目的・ライフスタイルに応じた対面・オンラインの「良いとこ取り」も可能

本校ではすべてのレッスンを教室(対面)とZoom(オンライン)の同時開催で実施しています。

激しい動きがなく、自分のからだの内側に意識を向けて行うゆる体操は、実はオンライン受講との相性が抜群。画面越しでも、教室受講と遜色のない効果を得ることができます。

現在受講中の会員の皆さんは
「平日夜はオンライン、週末は教室で参加」「出張先のホテルからオンライン受講」「月1〜2回の教室受講で細かいポイントを確認」
・・・等々、それぞれの目的やライフスタイルに応じて対面・オンラインを組み合わせ、「自分にとって最適な受講スタイル」を確立・実践しておられます。

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小見出し

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【期間限定特典!】
4月5日(日)までに「無料体験レッスン」申し込みの方へ

「疲労解消ビデオ3本セット」をプレゼントいたします!

3月18日(水)までに無料体験レッスンにお申し込みいただいた方全員に、
教室代表・坪山佳史が実演・解説する「疲労回復レッスンビデオ3本セット」無料でプレゼントいたします!

<ビデオの内容>

① 全身の疲労解消──「寝ゆる黄金の3点セット」
 全身が疲れ切って、何をやる気力も湧かない……そんな状態でも寝たまま取り組め、いつの間にかからだの中に「元気」が充電されるフシギな体操。教室でも全員にまず最初にお勧めしている、ゆる体操の代表的メニューです。

② 肩こりの解消──手〜肩周りの「ゆる体操」5選
 肩こりの根本解決に必要な「力を抜く」感覚を、ビデオでのリードに合わせて繰り返すことで、自然と身につけていくことができます。マッサージでは得られない「ぶり返さない」肩こり解消を目指す方に。

③ 脳疲労の解消──「ブレインゆる」3選
多くの方が見落としている「脳の疲れ」。日常のあらゆる活動のパフォーマンスと意欲に大きく影響する脳疲労を、手軽な3つの体操で解消します。デスクワーク中心の方には特にお勧めです。

無料体験レッスン ご予約受付中!

「ゆるんだからだ」の気持ち良さを、
是非ご体験ください!

肩こり・腰痛・目の疲れなど、からだの不快・不調にお悩みの方へ、「ゆる体操」と「神楽坂ゆる体操教室」についてご紹介してまいりましたが、いかがでしたか?

「百聞は一見に如かず。百見は一触に如かず」

という言葉もありますが、

少しでもご興味をお持ちいただいた方にはぜひ、今度は実際にご自身のからだを通して"ゆるんだからだ"の快適感を実感していただければと思います。


<無料体験レッスンお申込み方法>


●下記のフォームより、ご希望の初回体験レッスンの日時等、必要事項をご選択・ご記入の上お申込みください(追ってこちらより、ご案内のご連絡をさせていただきます)。

※無料体験の対象となるレッスンは全て「ゆる体操初級」クラスで、レッスン時間は70分となります。
※教室の最寄り駅はJR・地下鉄(東西線・有楽町線・南北線・大江戸線)「飯田橋」、
 若しくは地下鉄(東西線・大江戸線)「神楽坂」となります。
 
<お申込みフォーム>
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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神楽坂ゆる体操教室へのアクセス

<所在地>
 東京都新宿区筑土八幡町2-5梅野産業ビル2F

<アクセス>
●JR総武線
 → 飯田橋駅・東口より徒歩8分

●東京メトロ東西線・有楽町線・南北線
 → 飯田橋駅・B1出口より徒歩6分

●都営地下鉄大江戸線
 → 飯田橋駅・C1出口より徒歩4分

●東京メトロ東西線
 → 神楽坂駅・1番出口より徒歩6分

●都営地下鉄大江戸線
 → 牛込神楽坂駅・A3出口より徒歩5分
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくあるご質問

  • Q1. 運動が苦手ですが、大丈夫ですか?

     A1. 大丈夫です。ゆる体操は全身をやさしくゆすりゆるめほぐす運動やさする運動、広げ開く運動等で構成されており、激しい動きやからだを無理に曲げ伸ばしする動きなどはありません。 運動が苦手な方、 高齢の方でも無理なく取り組むことができます。 
  • Q2. YouTube等で映像を見ましたが、ゆったりとした動きだけで本当に効果のある運動になっているのか疑問です。

    ゆる体操の主な目的は、運動の「質」を高めることです。具体的には、「からだの内部の運動を活性化させる(代謝を高める)こと」「合理的なからだのつかい方を身につけること」「からだの深層部の筋肉(インナーマッスル)が活性化し、鍛えられること」・・・といった方向の運動となります。こうした運動は高齢者や体力に自信がない方でも無理なく取り組める一方、スポーツ選手や武道家・舞踊家の方など、運動を専門とされる方(身体運動家)がご自身の能力を生かし切り、更に能力をベースアップさせるためにも大変効果的で、本校でもこれまでに多くの身体運動家の方々がレッスンに参加をされ、輝かしい実績をあげておられます。

  • Q3. 無料体験レッスンでは何をしますか?持ち物は必要ですか?

    通常の「ゆる体操初級」クラス(70分)にご参加いただきます。月によってテーマが変わりますが、前半は寝ながら行うゆる体操(「寝ゆる」)をじっくりと行い、後半に立って行うゆる体操(「立ちゆる」)を行う、というのが大きなレッスンの流れになります。持ち物につきましては、動きやすい服装をご用意いただければ結構です(更衣スペースあり。シューズ不要・マットは教室でご用意いたします)。※詳細につきましては、「無料体験レッスン」フォームよりお申し込み後、個別にメールにてご案内をさせていただきます。

  • Q4. 仕事が不規則で、毎週同じ曜日に通うのが難しいのですが……。

    本校は「忙しい方にこそ続けてほしい」という思いで受講システムを設計しています。レッスンは週12コマ(初級7コマ・中級5コマ)開催されるるレッスンの中から毎回ご都合の良い曜日・時間と受講形態(教室受講・オンライン受講)を自由に選んでご参加いただけますし、月内での参加回数も状況に応じてご自由にお選びいただくことができます。ご予約後の振替やキャンセルも可能ですので、お仕事等で忙しい方やスケジュールが不規則な方もご自身のライフスタイルに合わせて受講方法を工夫し、長く継続していただくことが可能です。
    ※実際本校は、お忙しい環境の中、10年・20年と長くご継続くださっている方が多く在籍されているのがひとつの特徴となっています。

  • Q5. オンラインレッスンでも効果はありますか?

    はい、実際にオンラインレッスンに参加をされている多くの方が「教室でのレッスンと殆ど遜色のない効果が実感できる」と認識されており、現在では6割以上の方がオンラインでレッスンを受講されています。
    通学の時間やコストを省ける、といった理由の他、静謐な環境の中、自身のからだの内面に意識を向けて取り組むゆる体操のスタイルがオンライン受講と非常に相性が良い、といった理由も大きいと考えられます。

     

  • Q6. どのくらいの頻度で通えば効果が出ますか?

    標準的な受講ペースとしては月4回(週1回)を推奨しています。このペースでコンスタントにレッスン受講を続けられた方のほとんどは約1年で肩こりや腰痛などの不快・不調を克服、もしくは大幅に軽減されているようです。
    一方、上達を目指すアスリート・舞踊家等の方や、早く効果を出したい・・・とお考えの方は、週2回以上のペースで通っておられます。そのような皆さんは、定額で何回でもレッスンにご参加いただける「フリー受講」のプランを活用されています。 
    反対に、月4回の参加は難しい、という方も最低月1回からご参加可能で、そのような「細く長く」」のスタイルで成果をあげておられる方も多くおられます。

  • Q7. マッサージや整体とはどう違うのですか?

    マッサージや整体は外部からからだをほぐす施術ですので、一時的に楽になりますが、時間が経つとぶり返すことが多いです。ゆる体操は、「力を抜く」という脳のプログラムそのものを書き換えることで、不調の根本原因にアプローチします。自分自身の力でからだを回復させ、維持できるようになる点が大きな違いです。

  • Q8. 料金体系を教えてください。

    「ゆる体操初級」レッスン(70分)につきましては、1回あたりの受講費が月3回以上ご参加の場合で2200円、月1~2回ご参加の場合で2750円となります。また、申込期日等の条件を満たした場合そこから割引が適用される「初級月4受講」「初級月6受講」といったプランや、月13200円で何回でもレッスンにご参加いただける「初級フリー受講」というプランもご用意いたしております。
    ※「ゆる体操中級」は「ゆる体操初級」受講歴1年以上の方を対象としたレッスンで、レッスン時間・レッスン料金等の体系が「ゆる体操初級」と異なります。

  • Q9. 教室にはどのような方が通っていますか?

    20代から90代まで、幅広い年代の方がレッスンに参加をされています。会社員、主婦、学生、アスリート、音楽家、お仕事をリタイヤされた方、妊娠中の方等々、様々な属性の方々が、体調の改善や身体能力の向上・上達など、様々な目的でレッスンに参加をしておられます。

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